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株式会社ゼットリンカー - Next.js システム開発専門

実績・事例・技術コラム

Next.js、AI開発、Supabase、Vercelなどの最新技術に関する開発コラムやチュートリアル記事をご紹介します

Featured2 PILLARS
15/ 07
2026
AI開発· 14分で読めます

見積書・請求書の自動作成をNext.js×AIで内製する実務設計【2026年版】

見積書・請求書はNext.js+Firebase+AIの「下書き生成→人が確定→PDF出力」構成で内製できます。数週間規模のMVP設計、費用感、導入手順、インボイス対応の考え方、失敗例と回避策まで現場責任者向けに整理しました。

10/ 07
2026
AI開発· 13分で読めます

GPT-5.6のSol/Terra/Lunaとは?Next.js実装者が押さえる変更点とPoC設計

OpenAIのGPT-5.6はSol・Terra・Lunaの3ティア構成に転換し、コーディング・エージェント性能とコスト効率が向上しました。Next.js実装者向けに料金・ベンチマーク・PoC設計のポイントを整理します。

07/ 07
2026
AI開発· 10分で読めます

AIが社内規定を参照して回答するチャットボットをNext.jsで実装する|情シスのための最小構成

結論、社内規定チャットボットはNext.js 16 + Firebase + ベクトル検索で数週間規模から内製できます。就業規則や経費規定への同じ質問を減らしたい情シス担当者向けに、設計パターンと費用感、失敗しやすいポイントを整理しました。

29/ 06
2026
AI開発· 9分で読めます

仕様駆動開発(SDD)で「AI任せの作り直し」を減らす|中小企業のNext.jsフルスクラッチ受託の現場

仕様駆動開発(SDD)は、AIにコードを書かせる前に「何を作るか」を構造化した仕様として先に書き、その仕様を正として実装させる開発手法です。本記事では2026年6月時点の最新動向をもとに、SDD が中小企業向け Next.js フルスクラッチ受託の「AI任せの作り直し」をどう減らすのかを現場目線で整理します。

22/ 06
2026
AI開発· 9分で読めます

Next.js DevTools MCP で「AI任せのデバッグ」はどこまで実用的か|中小企業のフルスクラッチ受託

Next.js DevTools MCP は、開発中の Next.js アプリのエラーやページの状態を、AIコーディングエージェントが直接読み取れるようにする仕組みです。本記事では2026年6月時点の公式情報をもとに、この機能が中小企業向けフルスクラッチ受託のデバッグ工数に何をもたらすかを現場目線で整理します。

16/ 06
2026
Next.js· 9分で読めます

Next.js 16.2 の AGENTS.md とブラウザログ転送で、AI駆動開発の受託はどう速くなるか|中小企業向けフルスクラッチの現場

「AIで開発が速くなった」の中身を、Next.js 16.2(2026年3月公開)のフレームワーク側の変化から整理します。create-next-app に標準同梱された AGENTS.md(AIに最新の同梱ドキュメントを読ませ、古い知識での実装を防ぐ)、デフォルト有効になったブラウザログ転送、開発サーバーのロックファイル、実験的な Agent DevTools(next-browser)を、中小企業向けフルスクラッチ受託の現場目線で解説。すべて公式情報に基づき、派手な新機能ではなく「AIの手戻りを減らす足回り」がコストに効くという視点でまとめます。

09/ 06
2026
Next.js· 9分で読めます

中小企業のNext.jsフルスクラッチで、セキュリティをどう担保するか|2026年版チェックリスト(認証・入力検証・脆弱性対策)

「Next.js はセキュリティ的に大丈夫?」に総論で答えます。2026年5月の大型セキュリティリリース(middleware認可迂回 CVE-2026-44575、16.2.6で修正)を起点に、本体のパッチ追従、認証・認可をData Access Layerに寄せる設計、Zodによる入力検証とServer Actions、環境変数・シークレット管理、依存パッケージの脆弱性、デプロイ設定までを、中小企業向けフルスクラッチの現実的なラインで整理。各論は詳細記事へリンクします。

09/ 06
2026
Next.js· 9分で読めます

受発注管理をSaaSからNext.jsフルスクラッチに切り替える判断基準

受発注SaaSの機能過剰やデータ出力の制約に悩む経営者向けに、Next.jsフルスクラッチへ切り替えるべきサインと残すべきサインを整理。Firestoreでの状態遷移設計と並行運用の進め方を解説します。

02/ 06
2026
Next.js· 8分で読めます

中小企業のNext.jsフルスクラッチで、テストをどこまで書くか|AI駆動開発時代の現実的なテスト戦略 (Vitest + Playwright)

中小企業向けの Next.js フルスクラッチ受託で、テストをどこまで書くか。Next.js 16 公式が標準とする Vitest + Playwright 構成と、async Server Component が Vitest 非対応であるという制約を踏まえ、限られた予算で「何をテストしないか」を先に決める考え方を整理します。AI 駆動開発でテストを速く書けるいまだからこそ、テストケースの妥当性は人間が責任を持つ、という現場のラインを共有します。

26/ 05
2026
Next.js· 9分で読めます

中小企業のNext.jsフルスクラッチで、Server Actions のセキュリティを現実的に守る|Data Access Layer の置き方

Next.js 16 系の App Router で Server Actions を使う以上、middleware だけの認証では足りません。Data Access Layer (DAL) に認可ロジックを集約し、Zod 検証と DTO 返却を最低ラインに置く。中小企業向けフルスクラッチで「やりすぎず、抜けも作らない」セキュリティ設計を、受託の現場感で整理します。

26/ 05
2026
AI開発· 9分で読めます

社内マニュアルをAIで検索可能にする|Next.js × ベクトル検索の始め方

「あのマニュアルどこだっけ?」を解決するベクトル検索の仕組みを、非エンジニアにも分かるように解説。Next.js 16 × OpenAI Embeddings × ベクトルDBで社内FAQ検索を最小構成で始める方法をお伝えします。

19/ 05
2026
AI開発· 9分で読めます

Cursor と Claude Code をどう使い分けているか|中小企業向け Next.js 受託の現場

Cursor と Claude Code を比較する記事は増えていますが、中小企業向け Next.js 受託の現場では「どちらか一方」ではなく「役割分担」で運用しています。社内での具体的な使い分け、Next.js 16 系での実例、予算感、AI に任せすぎないラインの引き方を整理します。

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プライバシーポリシー

株式会社ゼットリンカー(以下、「当社」といいます。)は、お客様の個人情報の重要性を認識し、 その保護の徹底を図るため、以下のプライバシーポリシー(以下、「本ポリシー」といいます。)を定めます。

1. 個人情報の定義

本ポリシーにおいて「個人情報」とは、生存する個人に関する情報であって、 当該情報に含まれる氏名、生年月日その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの、 及び他の情報と容易に照合することができ、それにより特定の個人を識別することができることとなるものを指します。

2. 個人情報の収集

当社は、お客様が当社のサービスをご利用になる際、お客様の個人情報を収集することがあります。収集する個人情報は以下の通りです:

  • 氏名
  • メールアドレス
  • 電話番号
  • 会社名・組織名
  • 住所
  • その他当社が定める入力フォームにお客様が入力する情報

3. 個人情報の利用目的

当社は、お客様からご提供いただいた個人情報を、以下の目的で利用します:

  • お客様への連絡やサービスの提供
  • お客様からのお問い合わせへの対応
  • 当社サービスの改善や新サービスの開発
  • メールマガジンの配信(お客様の同意がある場合)
  • 契約や法令等に基づく権利の行使や義務の履行
  • その他、上記利用目的に付随する目的

4. 個人情報の第三者提供

当社は、以下の場合を除き、お客様の同意なく個人情報を第三者に提供することはありません:

  • 法令に基づく場合
  • 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難である場合
  • 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合
  • 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合

5. 個人情報の管理

当社は、お客様の個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、個人情報への不正アクセス、 個人情報の紛失、破損、改ざん及び漏洩などを防止するため、 セキュリティシステムの維持・管理体制の整備等の必要な措置を講じ、安全対策を実施し個人情報の厳重な管理を行います。

6. 個人情報の開示・訂正・削除

お客様は、当社に対してご自身の個人情報の開示を求めることができます。 また、開示の結果、個人情報の内容が事実でないことが判明した場合には、 速やかに訂正または削除に応じます。

7. 導入事例の公開について

当社は、お客様から依頼いただいたプロジェクトを導入事例として記事にさせていただく場合があります。導入事例として公開する場合は、以下の点に配慮いたします:

  • 機密情報や個人情報は公開いたしません
  • 社名を公開する場合は、公開内容について事前にお客様に確認いただきます
  • 社名を非公開とする場合でも、お客様のご要望に応じて公開内容を確認いただくことが可能です

8. Cookie(クッキー)の使用について

当社のウェブサイトでは、お客様により良いサービスを提供するため、Cookie を使用することがあります。 Cookie により個人を識別できる情報を収集することはありません。 お客様はブラウザの設定により Cookie の受信を拒否することができます。

9. SSL(Secure Socket Layer)について

当社のウェブサイトはSSLに対応しており、ウェブブラウザとウェブサーバーとの通信を暗号化しています。 お客様が入力する個人情報は自動的に暗号化されて送受信されるため、 万が一、第三者が傍受した場合でも内容を解読することは困難です。

10. プライバシーポリシーの変更

当社は、必要に応じて、本ポリシーの内容を変更することがあります。 変更後のプライバシーポリシーについては、当社ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。

11. お問い合わせ

本ポリシーに関するお問い合わせは、以下の窓口までお願いいたします。

株式会社ゼットリンカー

〒160-0023

東京都新宿区西新宿3丁目3番13号西新宿水間ビル2F

代表取締役: 金原隆利

お問い合わせ先: info@zetlinker.com

制定日:2024年1月1日

最終改訂日:2026/7/19

利用規約

この利用規約(以下、「本規約」といいます。)は、株式会社ゼットリンカー(以下、「当社」といいます。)が 提供するウェブサイトおよびサービス(以下、「本サービス」といいます。)の利用条件を定めるものです。 お客様は、本規約に同意した上で、本サービスをご利用ください。

第1条(適用)

1. 本規約は、お客様と当社との間の本サービスの利用に関わる一切の関係に適用されるものとします。

2. 当社は本サービスに関し、本規約のほか、ご利用にあたってのルール等、各種の定め(以下、「個別規定」といいます。)を することがあります。これら個別規定はその名称のいかんに関わらず、本規約の一部を構成するものとします。

3. 本規約の規定と個別規定の規定が異なる場合は、個別規定において特段の定めなき限り、個別規定の規定が優先されるものとします。

第2条(定義)

本規約において使用する以下の用語は、各々以下に定める意味を有するものとします。

  • 「利用契約」とは、本規約を契約条件として当社とお客様との間で締結される、本サービスの利用契約
  • 「知的財産権」とは、著作権、特許権、実用新案権、意匠権、商標権その他の知的財産権(それらの権利を取得し、またはそれらの権利につき登録等を出願する権利を含みます。)
  • 「投稿データ」とは、お客様が本サービスを利用して投稿その他送信するコンテンツ(文章、画像、動画その他のデータを含みますがこれらに限りません。)

第3条(本サービスの提供)

1. お客様は、本規約に同意の上、当社の定める方法によって利用登録を申請し、当社がこれを承認することによって、本サービスを利用することができるようになります。

2. 当社は、お客様に以下のいずれかの事由があると判断した場合、利用登録の申請を承認しないことがあり、その理由については一切の開示義務を負わないものとします。

  • 利用登録の申請に際して虚偽の事項を届け出た場合
  • 本規約に違反したことがある者からの申請である場合
  • その他、当社が利用登録を相当でないと判断した場合

第4条(ユーザーIDおよびパスワードの管理)

1. お客様は、自己の責任において、本サービスのユーザーIDおよびパスワードを適切に管理するものとします。

2. お客様は、いかなる場合にも、ユーザーIDおよびパスワードを第三者に譲渡または貸与し、もしくは第三者と共用することはできません。

3. 当社は、ユーザーIDとパスワードの組み合わせが登録情報と一致してログインされた場合には、そのユーザーIDを登録しているお客様自身による利用とみなします。

第5条(禁止事項)

お客様は、本サービスの利用にあたり、以下の行為をしてはなりません。

  • 法令または公序良俗に違反する行為
  • 犯罪行為に関連する行為
  • 本サービスの内容等、本サービスに含まれる著作権、商標権ほか知的財産権を侵害する行為
  • 当社、ほかのお客様、またはその他第三者のサーバーまたはネットワークの機能を破壊したり、妨害したりする行為
  • 本サービスによって得られた情報を商業的に利用する行為
  • 当社のサービスの運営を妨害するおそれのある行為
  • 不正アクセスをし、またはこれを試みる行為
  • 他のお客様に関する個人情報等を収集または蓄積する行為
  • 不正な目的を持って本サービスを利用する行為
  • 本サービスの他のお客様またはその他の第三者に不利益、損害、不快感を与える行為
  • 他のお客様に成りすます行為
  • 当社が許諾しない本サービス上での宣伝、広告、勧誘、または営業行為
  • 面識のない異性との出会いを目的とした行為
  • 当社のサービスに関連して、反社会的勢力に対して直接または間接に利益を供与する行為
  • その他、当社が不適切と判断する行為

制定日:2024年1月1日

最終改訂日:2026/7/19